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銀河烈風バクシンガー「アステロイド・ブルース」 

今回ご紹介の曲は少々マニアックかも・・・。
“J9シリーズ(ジェイナイン・シリーズ)”からこの作品!!

作曲はなんとあのタイムボカンシリーズでもおなじみの山本正之。
増田直美の“田村直美のような声(同一人物?)”をしたシャウトが
聴いてて非常に心地いいこの曲をどうぞ!!

アステロイド・ブルース(増田直美)〈「銀河烈風バクシンガー」エンディングテーマ〉


国際映画社アンソロジー 1979~1984
テレビ主題歌 増田直美 MOTCHIN 高橋みゆき 飯野友一 はせもとひろ 八木原奈々美 片桐圭一 スージー・キム 山形ユキオ 大杉久美子
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国際映画社アンソロジー 1979~1984
(上記Amazonページより全曲試聴ができます)

【あらすじ】
銀河烈風バクシンガー - Wikipediaより引用)

前作『銀河旋風ブライガー』で語られたカーメン・カーメンによる大アトゥーム計画
(木星爆破による新惑星の大量創造)から600年、時代は28世紀を迎えていた。
人類は地球軌道上に35の植民惑星を築いて移り住み、星々は太陽系管理機構
ドメスチック・バクーフ(モデルは幕府)によって統治されていた。

しかしメリーカ(モデルはアメリカ)・エンゲーレス(同イギリス)・ランス(同フランス)
等の外宇宙艦隊(異星人)との接触を契機にバクーフ統治体制の弱体化が露見、
ロングー(モデルは長州藩)・ゴワハンド(同薩摩藩)・トルサ(同土佐藩)等の
反体制派の惑星が台頭するなど、太陽系は混迷を極めていた。

そんなある日、伝説のJ9に憧れるドン・コンドールらは、太陽系で一旗上げるべく
仲間達と共に「銀河烈風隊」を結成する。銀河烈風隊は、バクーフのリーダー
総将軍アーウィン14世の護衛を務めたのをきっかけに、バクーフ特別警備隊に
組み込まれ、闇の武器商人スリーJから手に入れた巨大ロボット・バクシンガーを
駆り、反バクーフ勢力と戦う事になる。


銀河烈風バクシンガー DVD完全BOX
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